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高寺徹自己紹介

「原田翔太 逮捕」はウソ。写真撮影会と創造的破壊マーケティングの凄み、と。

Yahoo!検索エンジンに「原田翔太 逮捕」でサジェスト出てるけど、
逮捕もされてなければ、逮捕されるようなこともやってないんで。

えーと・・この方は一言で言えば、俺の恩人。
(原田翔太?誰それ?ってヤツは「情弱やな」って感じなんで、コレ見ろ。)

俺は原田さんのマーケティングメソッド(創造的破壊マーケティング、360℃マーケティング)に救われたうちの一人やからな。
月並みな言い方やけど、「人生が変わった」と言ってええな。

(厳密には、そこから派生した〇レ〇クアー〇マーケティングで俺の人生はひっくり返ったんやけども、まぁそれはここでは伏せておこうw)

 

じゃあなんで、「人生が変わった」と言えるのか。

 

そもそも、俺の行動原理って、他者承認欲求なんよな。
原則コレ。

(詳しくは、コレ見たらわかるわ)

 

幼少期から、俺は、「なにもできないコ」と育てられてきてん。
それは俺の中で、コンプレックスやったりしてんねん。

 

で、そういうコンプレックスってのは、うがった形で表に出てくるようになる。

「俺の話を聞いてくれ」

俺の場合がコレ。

こんな風に、生々しいエゴとして具現化するのが常。

(と言っても、そんなメソメソしてるわけじゃないけども)

 

けどさ。

そんなどこの誰かもわからんヤツの話、誰が聞くねん。って話やん?

そんな他人のエゴにかまってるほど、世間のヤツらも暇ちゃうやん?

 

「なんか吠えてるヤツおるなー」って程度で耳障り。
声が届くことはない。

(実際、独立年2013年の俺はマーケティングのマの字も知らへん状態で、YoutubeやらFacebookメディアで誰に届くこともない自己主張を繰り返してた)

 

けど、原田マーケティングは、俺に「それでいい」と言ってくれてん。

その生々しい内から湧いて出てくる本音を表に出していい。って。

 

けど、それだけやと、あまりに生々しいよね。

 

だから・・・

 

その生々しい情動・エゴを「コンテンツ」ってもんにのせて、
そのコンテンツをつがいにして、コミュニケーションをとろう。って。

じゃあ、おまえの話を聞いてくれるようになるわけやから、
結果として、おまえの他者承認欲求は満たされるよね?って。

 

原田マーケティングはそのメソッドを使ってプロデュースを受けたヤツにしかわからへんねんけど、
何がスゴイかって、お客さんも自分も幸せになれるねんな。

俺のお客さんになる人ってのは、俺と属性がかなり似てんねんな。
場合によっては、同じやったりするんよな。

同じようなところにコンプレックスを感じてたり、な。

つまり、エゴが同じ。

 

だから、よりお互いに感情移入できるようになるし、
お互いを認め合う関係になれるわけ。

 

確かに金銭的な幸福は大事やけども、それよりも俺はむしろ、
もっと他人と精神的なつながりを持てた時に幸福感ってのは感じられると思ってる。

そういう場を持つべきや。って。

それが俺にとっては、情弱への義。

この場は、俺がしゃべればしゃべるほど幸福度が上がる設計になってる。
俺の胃場所。

 

毎月会員と会って、「最近どうよ」つってしゃべるのも楽しいし、
今のスタッフたちも元は情弱への義で出会ったメンツ。

だから、原田マーケティングには感謝しかない。

原田翔太さんに実際にお会いしたのが2013年。
それ以降、今もこうやって、つながりを持ててるのはうれしい。

一日がかりの撮影後のフレンチ含め、楽しい時間と空間やったな。

また肉なり寿司なり行きましょう。
再会を楽しみにしてます。

ほな、また!

 

ps

以下写真の一部を公開。

 

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